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こんな先生なら、
きっと谷戸幼稚園を好きになる



子どもの前ではなく、
横に立って一緒に
歩める先生

子どもの
「ワクワク」を広げることに「ワクワク」する先生


周りにも、
自分自身に対しても
素直でいられる先生

子どもたちのお手本となる「完成形」を見せるのではなく、
素の自分のまま「先生」でいられる場所。
それが、谷戸幼稚園です。
「自分も楽しい、子どもも楽しい」毎日を
一緒に過ごしてみませんか?
幼 稚園というより家族(家庭)のような、
より保護者に近い関係性

谷戸幼稚園では日々のメニューを先生が決めず、子どもたちがやりたいことをやるのが基本です。子どもたちが物事の面白さや必要性を感じるところがスタートで、やりたいときにやりたいことができる環境をつくることが先生としての大事な役割。よほど危険なことでなければ先生が規制することはありません。子どもたちが、自分たちの「生活の場」としてどうしていったらよいのかを能動的に考えて整えていくので、先生と園児という関係性ではなく、大きな家 族のような雰囲気なのが特長です。
また、子どもたちとはもちろん保護者との会話も大切にしています。父親の参画も大事にしていることもあって相互理解が深まり、「こうしたほうがいい」という提言はありますが、クレームなどで揉めることがないのも谷戸幼稚園ならではかもしれません。保護者と保育者が同じ方向を向けている証拠かなと思います。

